情 報
実在する古墳のリアルな形状を職人技で再現した木製弁当箱
「弁当箱を眺める度に、“日本の文化って素晴らしいな”とワクワクしてほしい」。
そんな想いを込めて、前方後円墳の形状をした〈こふん弁当箱〉を作りました。
今回のプロジェクトでお届けするのは、兵庫県神戶市にある復元古墳として有名な五色塚古墳と、奈良県桜井市にある日本最古とも言われる箸墓古墳、2種類の〈こふん弁当箱〉です。
職場に、学校に毎日持っていくお弁当。
〈こふん弁当箱〉につめていけば、きっとお昼の時間がもっと待ち遠しくなるはず!
見た目はもちろん、前方後円墳の『円』の部分と、『方』の部分があるので、ご飯とおかずを工夫して詰めることができるのもポイントで す。
例えば、箸墓古墳型〈こふん弁当箱〉にこのように詰めると、『円』の部分に入るご飯の量はおよそ160グラム。『方』の部分にご飯を詰めた場合は、90グラム程度入りま す。
「炭水化物を少し控えたい日」「しっかり食べたい日」。
気分次第で詰め方を変えてみるのもおススメです。
(商品紹介ページより)