お香「薬木香(やくぼくこう)」

情 報

南会津の製材所発、 国産広葉樹の木粉からうまれたお香「薬木香(やくぼくこう)」

薬木とは、薬効を持つ木のこと。古来より、その樹皮や葉、実、根などが漢方の生薬や生活の知恵として用いられてきました。たとえば、キハダは黄檗(おうばく)、ホオは厚朴(こうぼく)、コナラは樸樕(ぼくそく)という名の生薬として。「薬木香」は、これら「薬木」と言われる木粉からつくられたお香です。木が持つ力を最後まで使い切りたい。そんな想いでつくりました。
(プレスリリースより)

商品概要

  • ブランド名:薬木香(やくぼくこう)
  • 展開:ホオ・キハダ・コナラ・おためしアソートセット
  • サイズ:紙筒 直径33mm×高さ130mm(60本入り)
  • 価格:1,800円(税別・1点あたり)
  • 予約期間:2026年11月3日(火)~11月23日(月)
  • 予約特典:10%オフ(1,620円)
  • 本販売・発送開始:2026年11月下旬予定
  • 販売場所:直営店舗「きこりの店」、オンラインショップのほか、全国の雑貨店舗でも順次お取り扱い予定です。
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